松崎・附馬牛方面

このページは松崎から附馬牛方面の釣りを紹介するページとなります。
重湍渓 重湍渓 重湍渓 重湍渓
(上画像の撮影場所は重湍渓(「ちょうたんけい」と読みます)です。)

猿ケ石の源流のある附馬牛も綺麗な流れがある所です。
たとえ釣れなくても、そこにいるだけで癒されます。
こんなに綺麗な流れの川に魚が居ないはずは無いのですが。

●2月16日解禁前の様子
まずは安居台の橋の上から
  
白鳥がいました。
ここも毎年良いポイントとなるところです。
次に重湍渓に行って見ようと思いましたが
  
除雪していないために通行止め
橋の上から写真を撮ってきました。
しょうがないので大出まで行ってみることに
 
大出に行く途中の川も綺麗です。
大出に着いて真っ先に視界に飛び込んだのは「リリース区間」の看板
  
ここから下流はリリース区間なそうです。って何処までなのでしょう?

●安居台にて(のんべぇ親父さんの釣りの様子)
安居台 安居台 安居台
毎年実績のあるポイントですが、のんべぇ親父さんに釣れる魚は居ませんでした。
ここより少し下の橋の上下の流れの変化のある場所が良いのに・・・・・と教えてあげなかった私。

●松崎頭首口にて
tonofishing03 tonofishing04 tonofishing05
必ず山女魚が居る場所だと思っておりましたら、やっぱりのんべぇ親父さんには釣れる魚がいませんでした。
あれ、変だなぁと、こっそり私がロッドを出すと
tonofishing07 tonofishing08 tonofishing06
型は小さくてもやっぱり次々と釣れるではないですか?
ポイントは、のんべぇ親父さんの釣っていた場所より少し下流だったかな。・・・・・と教えてあげなかった私。
過去に大物をバラしたこともあります。水面をジャンプして逃げていった魚にとても悔しい思いをしたこと。浅瀬に立込んで釣りをしていたら足元を尺上山女魚が悠悠と泳いでいたことなど思い出しました。

渓流が解禁し、次々と情報が入って来次第ページを更新してまいります。

Facebook にシェア
[`yahoo` not found]
このエントリーを Google ブックマーク に追加